製作裏話
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こんにちは。マスクケースイチオシのPPFACTORYの大森です。
今日は、マスクケースの提案がハマりやすくなるには?のお話です。


マスクケースってなに?という方は、こちら↓↓↓
http://www.ppfactory.jp/novelty/2012-11-30-09-07.html


マスクケースが決まりやすいお客様は、
ズバリ「クリアファイルを普段よくやっているお客様」です。


つまり「クリアファイルも飽きたね~、他に何かないの?」という時に、
「じゃあ、マスクケースはいかがですか?」と提案すると、
非常に決定率が高い。


明らかに、他のアイテムを提案するより決まります。
特に以下の3類型に当てはまるお客さまに強いアイテムです。


その3類型とは、


①予算が同じでないと困るお客様

予算が決まっていて、その範囲で何とかしなければいけないお客様!
そこで、
「こちらの商品なら、クリアファイルの時とほぼ同じ予算ですよ!」
と言ってみましょう。

(ここで去年よりお安いものを提案しては、来年の予算が減ってしまいますから、
大体同じものを提案することが重要ですよね!)


②いつも決まった納期でないと困るお客様

いつも決まっているスケジュールって意外に変えにくいですよね!
そこで、
「クリアファイルとマスクケースは、だいたい納期感が同じですよ。」
と言ってみましょう。


③マスクケースを選ぶ理由が重要なお客様。

どうしてマスクケースなんだよ、なるほど感がないよ!というお客様
には、
「風邪がはやる季節ですから、マスクケースなんかどうですか?」
と言ってみましょう。


風邪がはやり出しました。マスクケースの納得感が高まる時期です。
マスクケースは、インフルエンザ、花粉症の時期までいける商品ですので、
ぜひご提案のひとつに加えていただければと存じます。

20141031PPFACTORY大森

こんにちは!PPマスクケースについての質問には、なんでもお答え可能なPPFACTORY大森です。

今日は、PPマスクケースの特長についてお話しさせてください。

PPマスクケースというのは、この商品です。

↓↓↓

http://www.ppfactory.jp/novelty/2012-11-30-09-07.html

 

PPFACTORYのPPマスクケースの一番の特長は、数が多くても、短納期での対応が可能な点!です。

通常PPマスクケースをつくると、

溶着部分が手貼りもしくは半自動での貼りとなるため日産3~5000部ぐらいなのですが、

PPFACTORYのPPマスクケースは、日産40,000部ぐらいまでの対応が可能です。

※実際には、印刷→打ち抜き→貼りなので、4営業日目から1日あたり40,000部ずつ出荷可能!となります。

ではなぜ、自動貼りそんなにスピードupが出来るのかというと、

その理由は、PPFACTORYでは、PPシートのカマス貼りが自動だからです。

カマス貼りとは?↓↓↓

http://www.85223.com/wiki/kamasu.html

 

じゃあ他の会社も、カマス貼りにすればいい訳ですが、

PPにカマス貼りをできるセッティングは、結構難しいため、他社さんはあまりやらないようです。

 

他社が出来ないことをする!というPPAFCTORYを体現した商品が、

PPFACTORYのマスクケースだったりします。

 

20141030PPFACTORY大森

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