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名刺ポケット付きクリアファイルの活用シーン
展示会・採用・営業訪問に
2021/05/15
展示会・採用イベント・営業訪問の担当者の方へ
資料を渡した後、こんな経験はありませんか?
- ・渡した名刺が資料と離れて、相手の机で行方不明になっていた
- ・後日連絡しようとしたら「あの会社の担当者、誰だっけ?」と言われた
- ・展示会のたびに名刺を別で用意する手間とコストが地味にかかる
今回は、そんなシーンをまるごと解決する
名刺ポケット付きクリアファイルの活用シーンをご紹介します。
資料を開くたびに、担当者の名前が目に入る
クリアファイルの表面に、名刺サイズのポケットが溶着されています。
資料をファイルに入れ、名刺を差し込んで渡す。
それだけで、担当者名と資料が“セット”になって相手の手元に届きます。
渡した瞬間、相手が
「あ、名刺も一緒に入ってるんですね」
とスムーズに受け取る。
その一言が、後日の連絡につながります。
- 「名刺くれますか?」のひと言が不要になる
- 資料を見返すたびに担当者名が目に入る
- 名刺が資料から離れて行方不明にならない
- 「この会社、丁寧だな」という印象を自然に与える
小さな仕掛けひとつで、後日の連絡率がぐっと変わります。
こんなシーンで使われています
●展示会・見本市
多くの来場者に一斉配布しながら、担当者情報を確実に届けられます。
展示会後の”名刺の山”の中に埋もれることなく、資料と一緒に保管されるため記憶に残りやすい。
「あの会社、連絡先どこに入れたっけ?」を防げます。
●採用イベント・合同説明会
求職者の手元に、企業案内と担当者名刺がセットで残ります。
複数社が並ぶ場面ほど、「後で連絡しやすい」印象の差が生まれます。
「あの会社の人、話しやすそうだったな」という記憶と、連絡先が一緒に残るのがポイントです。
●営業訪問・商談
提案書を置いてくるとき、名刺をファイルにセットして一緒に渡す。
「この提案、誰から来たんだっけ?」を確実に防げます。
後日、相手が社内で資料を回覧するときに担当者名が自然に広がっていくことも。
●専門学校・大学のオープンキャンパス
入学案内+担当教員の名刺を一緒に。
受験生や保護者が後日見返したとき、迷わず相談できます。
「あのとき話してくれた先生に聞いてみよう」という行動を引き出します。
●保険・不動産・金融の顧客向け資料
提案書に担当者名刺がついていると、手元に置いておく理由が生まれます。
「また相談したくなったとき」の連絡先として、ずっと機能し続けます。
“安っぽく見えない” PP素材のコスト感
名刺ポケット付きクリアファイルはPP(ポリプロピレン)素材です。
手に取ると、紙よりしっかりしたパリッとした感触。
「安いノベルティ」には見えない、適度な存在感があります。
- 紙よりしっかりした手ざわりで長持ち
- アクリルより大幅にコストを抑えられる
- 500部から発注可能(大量配布にも対応)
- 再生PP・白PP・透明PPから選べる
“特典として安っぽく見せたくないけど、コストは抑えたい”
そのラインにちょうど収まるアイテムです。
展示会の直前から動き始めても、間に合います
名刺ポケット付きクリアファイルは、業界では
「手作業で溶着するのが当たり前」のアイテム。
そのため、他社では納期が長くなりがちです。
PPファクトリーでは独自開発した
「名刺ポケット超音波自動溶着機」を保有。
手作業溶着の多い業界水準と比べて、短納期・低コストで対応できます。
「展示会まであと3週間しかない」という状況でも、まずご相談ください。
まとめ
資料と名刺を”一緒に渡す”。
それだけで、受け取った側の印象はがらっと変わります。
✔ 展示会・見本市
✔ 採用イベント・合同説明会
✔ 営業訪問・商談
✔ オープンキャンパス
✔ 保険・不動産・金融の顧客向け資料
「資料を渡す”だけ”で終わらせない」工夫として、
幅広いビジネスシーンで活躍するアイテムです。
気になった方は下記よりお問い合わせください!

